宗家 源吉兆庵の「鎌倉おやき」を購入しました。
シャトレーゼの人気商品「北海道産バターどらやき」の記事で自分で撮ったどら焼きの写真を見ていたら、「バターどらやきはもちろん美味しいけど、どら焼きらしいどら焼きも食べたいな」と思ってしまってつい鎌倉おやきを手にとってしまいました。
宗家 源吉兆庵は直営店および百貨店内店舗を含めて全国に150店舗も展開している和菓子屋さんだそうです。
今回購入した宗家 源吉兆庵の「鎌倉おやき」は関東限定商品のようですが、他に「粒餡おやき つくよみ」というどら焼きも販売しているようです。
オールドレンズのPancolarを1年くらい使い続けた後に久しぶりにX-E3のキットレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」を使って撮った写真になります。
35mm換算75mmの中望遠に慣れた後に、35mm換算で27mmの広角は何でも写りすぎてしまって戸惑いました。
少しでもこのレンズに慣れる必要があると思って小さな公園でスナップ撮りした写真たちです。
XF18-55mmに無事に慣れた今見ると、焦りというか戸惑いのようなものを感じます。
私が好きな写真の1つが時計をモチーフにしたものですが、ちょっと古めかしい感じと新しい白いビルの対比が狙い通りで個人的にお気に入りの1枚です。
壊れてしまったRICOHのCX5でも似た構図で撮った記憶がありますが、FUJIFILM X-E3と「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」とは細かい所の写りが全然違います。
このブログに載せることで改めて今まで使っていたカメラからの技術の進化を感じることが出来ました。
最近ハマっているのが安くて美味しいお菓子を400種類以上も提供している「シャトレーゼ」 です。
1つ1つのお菓子の値段がそこまで高くなく、種類も多いので行くたびについ色々なお菓子を買っては試して楽しんでいます。
シャトレーゼのお菓子はどれも美味しいです。
色々と試しましたがその中でも私が特にお気に入りなのが「北海道産バターどらやき」です。
テレビでも紹介されたイチオシのお菓子だそうで、このどらやきだけお店に行った時に売り切れていることがあり人気のほどが伺えます。
売っていたら運が良かったと思いながら必ず購入するくらい大好きなどらやきです。オールドレンズの「Carl Zeiss Jena MC Pancolar 50mm F1.8」を購入してからPancolarレンズだけをつけてあちこち出かけていました。
Pancolarは色乗りが良く、自分で撮ったとは信じられないくらい芸術性のある写真が撮れる凄いレンズです。
まだまだ全く使いこなせておらず、少しでも使いこなせるようにあえてレンズ一本で勝負していました。
35mm換算で75mmの中望遠のレンズになるので、レンズ一本だけだと建物を広く撮りたい時などに不便を感じて久しぶりにキットレンズの「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」を持ち出しました。
そこでショックだったのが単焦点のMFに慣れすぎて、全く上手く撮れなかったことです。
これはまずいと思ってXF18-55mmを重点的に使ううちに楽しくなってきて、今はXF18-55mmレンズ一本で出かけることがほとんどというくらい自分の中でキットレンズがブームになっています。
キットレンズとは思えないくらい高級感があって、X-E3と合わせた時のルックスがまたかっこいいんですよね。
前回の更新が5月でまた時間が空いてしまいました。
暑い夏を通り越してすっかり上着が必要な冬の気温になっています。
5月の更新時にamazonのリンクを更新する必要があることに気づいたのですが、Bloggerでの更新情報が調べても全く出てこずに挫折してしまいました。
そうこうしているうちに自分の中でX-E3のキットレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」ブームが来てしまいました。
前回の記事からの流れで行くとオールドレンズ「Carl Zeiss Jena MC Pancolar 50mm F1.8」の写真を更新していかなければならないのですが、そのためにはまず整理せずに溜まりに溜まっている1年分以上の写真を整理しなければなりません。
今はXF18-55mmで楽しく撮っている時にまずPancolarの写真を整理しなければいけないのがなかなかしんどくて、ずるずると先延ばしにしているうちに11月になってしまいました。